Interview 02
何事も楽しみながら、チームの戦力に
関西事業所 技術チーム
八島 悠南2024年4月入社
Profile
中学の時、先生が言っていた「どんなことも遊びだと思ってやれば嫌なことも楽しくなる」という言葉が当時すごく心に響いてずっと大切にしてきました。
私はたくさんの人を笑顔にしたい、心を動かしたい、が自分の基盤にあるので、まずは自分が何事も楽しむ努力をすることが大切だと思っています。
物事を多角的にみれるのは武器かなと思います。
大学でグループ制作が多く、そこで芽生えた長所かなと思うので、これからの仕事でも使えるようにもっと磨いて戦力になれるように頑張っていきたいです。
-
Q1
仕事のやりがいや醍醐味、面白さは?
1番やりがいはお客様の反応。
私はもともとコンサートなどエンタメに携わりたくてこの業界に入ったので、エンタメの現場はとても楽しいです。 関西はエンタメが少ないので、たまにエンタメよりの現場に行けるとお客さんの笑顔を見ることができてすごくうれしいです。 某テーマパークのオペレーションは近くでお客さんの反応がみれるので楽しいなと思います。
-
Q2
レイを選んだ理由は?
東京の仕事を地元の関西で。
大きめな案件は東京に行かないとできないと思っていた時に、
東京に本社があって関西に支社がある会社は 東京の案件を関西でやることもあるよと教えてもらいそのパターンの会社を探しました。 また、もともと作品をつくることをやっていたので、作る側もやりたいということもあり、レイは部署を通してすべて行っているので選びました。 ショーテクは編集など作る側は少ないですが、今度実際に作ってオペレーションの出来る現場に参加できることになったので楽しみです。